» 東日本大震災被害復興への応援のブログ記事

東日本大震災被害への支援について(20150413)

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2014年12月1日~2015年3月31日の間に鍾乳洞探検が含まれている、「アドベンチャーカヤック」「歩いて行く!!鍾乳洞探検隊」「カヤックで行く!!鍾乳洞探検隊」ツアーにご参加頂いたお客様のツアー料金の中から42,100円を支援金とし関係団体へ募金させていただきます。 皆様の温かいご協力ありがとうございました。募金後、改めて報告させていただきます。

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東日本大震災復興への応援20141203

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2014年11月1日~30日の間に鍾乳洞探検が含まれている、「アドベンチャーカヤック」「歩いて行く!!鍾乳洞探検隊」「カヤックで行く!!鍾乳洞探検隊」ツアーにご参加頂いたお客様のツアー料金の中から18,900円を支援金とし関係団体へ募金させていただきます。 皆様の温かいご協力ありがとうございました。募金後、改めて報告させていただきます。

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東日本大震災復興支援への応援20141105

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2014年10月1日~31日の間に鍾乳洞探検が含まれている、「アドベンチャーカヤック」「歩いて行く!!鍾乳洞探検隊」「カヤックで行く!!鍾乳洞探検隊」ツアーにご参加頂いたお客様のツアー料金の中から26,400円を支援金とし関係団体へ募金させていただきます。 皆様の温かいご協力ありがとうございました。募金後、改めて報告させていただきます。

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東日本大震災被害復興への応援20141017

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2014年9月1日~30日の間に鍾乳洞探検が含まれている、「アドベンチャーカヤック」「歩いて行く!!鍾乳洞探検隊」「カヤックで行く!!鍾乳洞探検隊」ツアーにご参加頂いたお客様のツアー料金の中から支援金とし関係団体へ募金させていただきます。 皆様の温かいご協力ありがとうございました。

◆「あしなが育英会」へ69,000円寄付させて頂きました。大地震・津波でかけがえのない親を失った子供たちの支援のために役立てていただきたいと思います。
◆「うむい宮古島」へ60,000円寄付させて頂きました。「うむい宮古島」の設置目的は「貢献」です。その第一歩として、福島の子供たちを宮古島に招待し「思いっ切り遊ばせよう!!プロジェクト」がスタートしました。2013年7月に第1回目の保養プロジェクトと実施されました。保養プロジェクトは、来年も、再来年も継続して長く続けて行く必要があります。2014年も7月に第2回目、実施致しました。

『うむい』とは宮古島の表現で「想い」「思い」という意味です。「うむい宮古島」のFacebookページのアドレスです。 https://www.facebook.com/umuimiyakojima

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東日本大震災復興支援への応援20141002

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2014年9月1日~30日の間に鍾乳洞探検が含まれている、「アドベンチャーカヤック」「歩いて行く!!鍾乳洞探検隊」「カヤックで行く!!鍾乳洞探検隊」ツアーにご参加頂いたお客様のツアー料金の中から129,000円を支援金とし関係団体へ募金させていただきます。 皆様の温かいご協力ありがとうございました。募金後、改めて報告させていただきます。

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東日本大震災被害復興への応援20140919

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2014年8月1日~31日の間に鍾乳洞探検が含まれている、「アドベンチャーカヤック」「歩いて行く!!鍾乳洞探検隊」「カヤックで行く!!鍾乳洞探検隊」ツアーにご参加頂いたお客様のツアー料金の中から支援金とし関係団体へ募金させていただきます。 皆様の温かいご協力ありがとうございました。


◆「あしなが育英会」へ74,000円寄付させて頂きました。大地震・津波でかけがえのない親を失った子供たちの支援のために役立てていただきたいと思います。
◆「うむい宮古島」へ100,000円寄付させて頂きました。「うむい宮古島」の設置目的は「貢献」です。その第一歩として、福島の子供たちを宮古島に招待し「思いっ切り遊ばせよう!!プロジェクト」がスタートしました。2013年7月に第1回目の保養プロジェクトと実施されました。保養プロジェクトは、来年も、再来年も継続して長く続けて行く必要があります。2014年も7月に第2回目、実施致しました。

『うむい』とは宮古島の表現で「想い」「思い」という意味です。「うむい宮古島」のFacebookページのアドレスです。 https://www.facebook.com/umuimiyakojima

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東日本大震災被害復興への応援20140903

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2014年8月1日~31日の間に鍾乳洞探検が含まれている、「アドベンチャーカヤック」「歩いて行く!!鍾乳洞探検隊」「カヤックで行く!!鍾乳洞探検隊」ツアーにご参加頂いたお客様のツアー料金の中から174,000円を支援金とし関係団体へ募金させていただきます。 皆様の温かいご協力ありがとうございました。募金後、改めて報告させていただきます。

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東日本大震災被害復興への応援(20140821)

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2014年7月1日~31日の間に鍾乳洞探検が含まれている、「アドベンチャーカヤック」「歩いて行く!!鍾乳洞探検隊」「カヤックで行く!!鍾乳洞探検隊」ツアーにご参加頂いたお客様のツアー料金の中から支援金とし関係団体へ募金させていただきます。 皆様の温かいご協力ありがとうございました。


◆「あしなが育英会」へ70,000円寄付させて頂きました。大地震・津波でかけがえのない親を失った子供たちの支援のために役立てていただきたいと思います。
◆「うむい宮古島」へ61,400円寄付させて頂きました。「うむい宮古島」の設置目的は「貢献」です。その第一歩として、福島の子供たちを宮古島に招待し「思いっ切り遊ばせよう!!プロジェクト」がスタートしました。2013年7月に第1回目の保養プロジェクトと実施されました。保養プロジェクトは、来年も、再来年も継続して長く続けて行く必要があります。2014年も7月に第2回目、実施致しました。

『うむい』とは宮古島の表現で「想い」「思い」という意味です。「うむい宮古島」のFacebookページのアドレスです。 https://www.facebook.com/umuimiyakojima

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東日本大震災被害復興への支援について20140804

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2014年7月1日~31日の間に鍾乳洞探検が含まれている、「アドベンチャーカヤック」「歩いて行く!!鍾乳洞探検隊」「カヤックで行く!!鍾乳洞探検隊」ツアーにご参加頂いたお客様のツアー料金の中から131,400円を支援金とし関係団体へ募金させていただきます。 皆様の温かいご協力ありがとうございました。募金後、改めて報告させていただきます。

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うむい宮古島活動報告③【宮古毎日新聞2014年7月30日(水)より】

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思い出を胸に帰路へ/福島からの家族

保養プロジェクト日程終了

帰路につく福島からの家族と受け入れメンバーたち=29日、宮古空港帰路につく福島からの家族と受け入れメンバーたち=29日、宮古空港

「うむい宮古島保養プロジェクト満月」として福島から今月24日に5泊6日の日程で宮古島へ保養に訪れていた家族が29日朝、全日程を終え、帰路に着いた。宮古空港では福島の家族を受け入れていたホストファミリーやプロジェクト実行委員会メンバーらが見送りに訪れ、別れを惜しむとともに来年の再会を誓った。
6日間の滞在で日焼けした福島の子どもたちと親らは、ホストファミリーとともに空港へ集合。同プロジェクト実行委員会の瑞慶山麗子委員長代行は「宮古の海を思い出して、また来年も来て下さい。私たちも皆さんの顔を思い出して、来年もまた皆さんを呼べるように頑張りたい」とあいさつした。
二本松市から子供3人と妻の5人で来島していた関健至さん(36)は「昨年に続き2回目の参加なので、子供も慣れていて、海に入ったり星を見たりと楽しめた。宮古島での保養は、最初は私たちが知らない人が準備をしてくれ、そこからつながっていき、家族のように居心地良く過ごせた。地元の子供たちも相手をしてくれたので、子供を安心して遊ばせることができた。福島へ帰っても、宮古島の思い出を持って頑張りたい。できれば来年も来たいと思う」と語った。
姉と母と来島していた渡辺滉大君(3)は「海とプールが楽しかった。海では小さなハリセンボンを捕まえることができた。また来年も遊びに来たい」と笑顔を見せた。
同実行委員会では、福島からの保養受け入れを10年間、継続することを目標としていて、来年の受け入れ資金造成のため、宮古島市民365人の笑顔で作る「笑顔カレンダー」を今年も作成し、販売する。

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保良泉ビーチパーク アイランドワークス

私達(アイランド・ワークス)は、沖縄県宮古島の「保良泉ビーチ運営」とカヤックを主とする「各種マリンツアー」を提供しています。
  

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